星に願いを

大きな願い、小さな願い

願いの強さは、どっちも同じ

 

大きな努力、小さな努力

努力の重さは、どっちも同じ

 

見上げれば、満天の星空

流れ星だって見えてきそうな

遙かなる天空に願いを込めて

僕たちは歩いて来たんだね

 

君の願いが叶うといいな

美しくて小さな、君の努力が

いつか実を結ぶといいな

 

きらきらと輝く星空に、

心いっぱいの願いを込めて

 

 

 

 

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    迷いの森と、恐れの霧と

    あれからどのくらい

    季節が流れたのだろう

     

    僕は長い間、道に迷っていた

    深い深い、森の中にいるように

    その森の中にはいつも

    恐れの霧が立ちこめていた

     

    恐れの霧は、明確な判断力を奪ってしまう

    はっきりとした意思や、適切な行動を取る力も

    自分を信じる力さえも

     

    僕は、恐れの霧は、暗闇が作り出すものだと

    思っていたけれど、実は違ったんだ

    あれは、人間の心が作り出すもの

    そして、ときに、誰かが誰かを支配するために

    恐れの霧を作り出し、道具にしてしまうこともある

    悲しいことだけれど

     

    恐れの霧を晴らすのは、自分を信じる力

    迷いの森を抜け出すために必要なのは

    物事に対して、愛のある考え方をすること

    あなたや僕を動かしているのは、

    恐れではなく、愛だということ。

     

    恐れの霧を作り出しているのは

    ほかならぬ人間だと気づいた時

    ゆっくりと、霧は晴れていったんだ

    そして、暗かった森の樹々の間からは

    幾筋もの眩しい光が、差し込んでいた

     

     

     

     

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      今年もよろしくお願いします!

      1月も下旬となりましたが、遅ればせながら・・・
      今年もどうぞよろしくお願いいたします!
      皆様にとって、幸多き一年となりますように。

      さて、インフルエンザが猛威をふるっていますね。
      私は特に予防接種などは受けていないのですが、
      毎年冬には欠かさず、アロマのディフューザーを使って、
      風邪やインフルエンザの予防をしています。

      この時期のオススメは、

      ユーカリ・ラディアタとラベンサラのミックス。

      免疫刺激作用や抗ウイルス作用があり、

      風邪やインフルエンザの予防に効果があるそうです。

      ラベンダーとの相性もいいので、
      ラベンダーのアロマオイルをプラスするのもいいですね。
      リラックス効果も加わって・・・^^

      いい香りで癒されて、

      さらに風邪やインフルエンザの予防までできちゃう・・・。

      やっぱり、アロマはいいですね〜。
      日々の、小さな贅沢という感じがします。





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        もう一度、空へ(3)

        それから、小鳥と男の子の散歩は、毎週末続きました。
        木の葉は次第に色づき、季節は晩秋へと変わっていきました。
        小鳥は、男の子と散歩をするのが、好きになっていました。

        秋の深まりを告げるサザンカ、黄色く色づいたセンリョウの実・・・。
        小鳥はときどき、男の子の肩を離れては、サザンカの蜜を吸ったり、
        センリョウの実をつまんだりできるようになっていました。
        男の子は、そんな小鳥の様子を、嬉しそうに見つめていました。


        あるとき、小鳥と男の子が最初に散歩した日に出会った、
        小鳥とよく似た小さな鳥に、また出会いました。
        その小鳥も、サザンカの蜜を吸いに来ていたのです。
        二羽は争うことなく、仲良くサザンカの蜜を吸い、
        吸い終わると、一方の小鳥は、パタパタと空高く飛んで行きました。

        小鳥は、その姿をじっと見つめていました。
        もう、あんなに高く空を飛ぶことはないかもしれない・・・。
        男の子は、小鳥がそんなふうに思っているように感じて、言いました。
        「大丈夫、時間がかかっても、また高く飛べるようになるよ。君も鳥だもの」
        男の子は、本当に、そう思っていたのです。

                *        *        *

        その夜、男の子は、夢を見ました。小鳥が男の子に話しかけている夢です。
        「いつも、励ましてくれてありがとう。本当に、また高く飛べるようになるかな?」
        小鳥は、少し不安そうな目をして問いかけます。男の子は夢の中で答えました。
        「いいんだ、どんなに時間がかかったって。君がおばあちゃんの小鳥になるまで、
         僕は一緒に散歩に行くから、飛びたくなったら、飛んでごらん」
        それを聞いて、小鳥は安心したように、嬉しそうに、小さく羽ばたきました。
        男の子もその姿を見て、ほっとして、深い眠りに落ちていきました。

        翌朝目が覚めると、小鳥がいつものように、チチ、チチ、と鳴いていました。
        男の子がダンボール箱を見ると、小鳥も男の子を見上げました。
        心なしか、小鳥の目が、嬉しそうに輝いているように見えました。
        その目を見て、男の子は、昨夜の夢を思い出しました。
        そして、「本当に、いつまでもここに居てもいいんだよ」と言った後で、
        男の子は、それが自分の願いでもあるのかもしれない、とも思いました。


        それから、どのくらい時間が経ったのでしょうか。
        男の子も少しずつ成長し、小鳥も、少しずつ年をとったようでした。
        小鳥の家もダンボール箱から、居心地の良さそうな鳥籠に変わり、
        家族の一員として、穏やかな日々を送っていました。

        そして男の子も夢の中の約束通り、小鳥との散歩を続けていました。
        小鳥は、男の子の肩に止まったり、前に後ろに羽ばたきながら、
        小さく飛ぶことが苦もなくできるようになっていました。

                *        *        *

        ある春の日、桜が満開の中を、男の子と小鳥は散歩していました。
        ひときわ大きな樹の下にさしかかったとき、男の子は思わず立ち止まりました。
        「綺麗だねえ」ピンク色の花びらがチラチラと舞散る中、
        男の子は小鳥に話しかけました。そのときです。

        夢のようなピンク色の花の間を縫って、小鳥が大きく羽ばたいたのです。
        大きな樹の中に吸い込まれるように、上に向かって飛んでいきます。
        そして、てっぺん近くの枝に止まると、美味しそうに花の蜜を吸い始めました。

        男の子はびっくりして、目を見張りました。
        飛べた。飛べたんだ。
        それまでのことが一気に思い出されて、涙があふれてきました。
        慌てて手でぬぐいましたが、後から後から涙があふれてきます。

        しばらくすると、小鳥は何事もなかったかのように、男の子の肩に降りてきました。
        泣いている男の子を見て、不思議そうに首を傾けています。
        「よかったね。よかったな」男の子は目に涙を溜めながら、小鳥に言いました。
        小鳥もじっと、男の子の顔を見つめています。

        「お家へ帰るかい? それとも、このまま飛んで行くかい?」
        男の子の問いかけに、小鳥はパタパタっと飛び上がりました。
        そして、男の子の頭の上を何回か旋回した後、桜の樹の枝に止まりました。
        「うん、外で暮らして行くんだね」男の子は泣きながら、にっこりしました。
        「でも、僕は散歩を続けるから、たまには顔を見せてくれよ」と言うと、
        小鳥は高く、チイッと鳴きました。そんなふたりを包みこむように、
        桜の樹の上には、どこまでも青い大きな空が、広がっていました。

        (おしまい)


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          もう一度、空へ(2)

          小鳥は、夢を見ていました。
          何度も繰り返す、同じ夢です。
          それは、空高く舞い上がろうとしたとき、胸に強い衝撃を受けて
          地面に落ちていく・・・という、あのときの夢でした。

          小鳥はその夢を見るたび、息が苦しくなりました。
          パチッと目が覚めても、心臓がドキドキしています。
          怖い、怖い・・・小鳥は心の中で、涙を流しました。

          そんなとき、決まって頭に浮かぶものがありました。
          青い小さな光です。
          最初は小さく点滅して、その後、
          小鳥の頭の中をゆっくりと回り始めるのです。

          小鳥は、その小さな青い光の動きを追っているうちに、
          鼓動が静かになり、安らかな眠りの中に落ちていきました。
          そんなことが何回続いたでしょうか。
          小鳥は次第に、その夢を見なくなっていきました。

                  *        *        *

          しばらくたった、ある休日の朝のことです。
          男の子は、小鳥に、「よう、おはよう。元気かい?」と声をかけました。
          そしてふと、そうだ、今日は小鳥と一緒に外を散歩してみよう、と思い立ちました。
          まだ空を飛べなくても、肩に乗せて歩くくらいなら、大丈夫かもしれない。
          男の子は、小鳥に、外の空気を吸わせてあげたい、と思ったのです。

          もし、飛んで行ってしまっても、それならそれでいいや、とも思いました。
          そこで、男の子は小鳥を箱からそっと出して、自分の肩に乗せました。
          小鳥は不思議そうに、首を傾けています。
          その様子がかわいいなと思いながら、男の子は小鳥に、
          「ちょっと外を散歩してみようよ。いやだったら、すぐに帰るからね」と言いました。

          小鳥には、男の子の言葉はわかりませんでしたが、
          どこかへ行くようだ、というのは何となく察したようでした。
          小鳥は外へ出るのは怖い、という気持ちがあったのですが、
          男の子と一緒なら、大丈夫なような気がしました。
          「さあ、行こう」男の子は、ゆっくり玄関を開けました。

                  *        *        *

          外には、気持ちのいい秋の空が広がっていました。
          庭のコスモスが可憐に風に揺れ、胸いっぱいに吸い込みたくなるような
          澄んだ空気に満ちていました。

          何ヶ月ぶりに感じる、外の世界の空気でしょう。
          小鳥は、忘れていたものを思い出すように、目をぱちくりさせながら
          ただただ、新鮮な空気を吸い込みました。

          そのときです。チチッ、チチッ、と上の方で、鳥の鳴き声が聴こえました。
          小鳥と男の子が一緒に空を見上げると、家の前の大きな木に、
          小鳥とよく似た、小さな鳥が留まっていました。

          小鳥はなんだか、不思議な気がしました。
          自分も、以前は、あんな高いところにいたのだろうか・・・そんな気持ちです。
          男の子も大きな木を見上げて、「やあ、君の仲間がいるよ。呼んでいるのかな?」
          と言いました。小鳥はただただ不思議そうに、その小鳥を見上げています。

                  *        *        *

          「飛べるかい? 飛んでごらん」男の子はそっと、促しました。
          小鳥はその声に応えるように、バサバサッと翼を動かしましたが、
          まだ飛び上がることはできませんでした。
          それでも、そのとき、小鳥の頭の中で、何かが閃いたようでした。
          ああ、飛べるのかもしれない。そんな感覚です。

          男の子は、小鳥のそんな様子をじっと見守っていましたが、
          「まだ、今日は初日だからね。十分、十分」と言って、
          「さあ、家の近くを少し歩こう」と、
          小鳥を肩に乗せたまま、近所を散歩し始めました。
          そんなふたりの後ろ姿を、大きな木に留まった小鳥が見送るように、
          静かに見つめていました。

          (つづく)


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            もう一度、空へ(1)

            小鳥は、旅に出るところでした。
            大きなバンに乗った賑やかな家族と一緒に、
            南へ渡ろうと思っていたのです。

            それは、突然のことでした。
            物陰から飛び立った小鳥が、高く舞い上がろうとしたとき、
            遠くの空に向かって石を投げている、意地悪そうな男がいました。
            その男が投げた小石が、ちょうど、小鳥の胸に当たってしまったのです。

            小鳥は強い痛みを感じ、地面に向かって落ちていきました。
            落ちながらも必死に、その男から見えなくなるところまで
            逃げていきました。

            そして、男の視界から見えなくなったあたりで
            小鳥は力尽き、意識を失って、地上へと落ちていきました。

                    *        *        *

            翌日のことです。
            ある男の子が、友達のところへ行こうとして
            自転車に乗りました。すると、カゴの中に
            何かがうずくまっているのを見つけたのです。

            それは、胸のあたりにうっすらと血が滲んだ小鳥でした。
            ぴくりとも動かず、生きているのか、死んでいるのかもわかりません。
            男の子はびっくりして、両親を呼びに行きました。
            両親と男の子は、心配そうに、カゴの中から小鳥をそっと取り出しました。

            男の子は、動かない小鳥を、柔らかいタオルで包み、
            お父さんの車に乗って、獣医さんのところへ行きました。
            獣医さんは、念入りに小鳥を診たあと、「大丈夫、まだ生きているよ。
            しっかり手当てをすれば、また飛べるようになるかもしれない」と言いました。

            獣医さんは、翼をよく調べてから、注射を打ち、小鳥の胸に薬を塗り、
            包帯を巻きました。小鳥はその間ずっと、目を閉じたままでした。
            男の子は来た時と同じように、小鳥をそうっとタオルで包み、
            お父さんの車で、家に連れて帰りました。

                    *        *        *

            小鳥は、その日から、男の子の部屋で暮らすことになりました。
            男の子は、小さなダンボール箱を用意して、柔らかいタオルを敷きつめ、
            その中に、薬を入れた水飲み場と、パンのかけらを細かくちぎった餌場を用意して、
            小鳥を静かに箱の中に入れました。小鳥は相変らず、目を閉じたままでしたが、
            男の子は手の中で、小鳥のかすかな体温を感じたように思いました。

            翌朝のことです。男の子は、チ、チ、という小さな鳴き声を
            聞いたように思って、目を覚ましました。
            急いで箱の中を見てみると、胸に包帯を巻いた小鳥が、
            男の子を見上げていたのです。

            「やった!」男の子は、小さくガッツポーズをして、
            慌てて両親を呼びに行きました。
            「見て!ほら、目を覚ましたよ!」男の子はうれしそうに
            両親に言いました。

            「あら、まあ!」「生き返ったんだね」男の子の両親は
            うれしそうに言いました。お母さんの目には、うっすら
            涙が滲んでいるように見えました。

            小鳥はまだ、おぼつかない足どりでしたが、
            ゆっくり水を飲んでは、チ、チ、と鳴いていました。

                    *        *        *

            1ヶ月がたちました。小鳥はすっかり元気になり、
            家の中を飛びまわるようにもなっていました。
            ただ、まだ、外には出られませんでした。

            男の子は窓を大きく開けて、
            「ほら、飛んでごらん。外は気持ちがいいよ」と促すのですが、
            小鳥はなぜか、窓際まで行って、また家の中に戻って来てしまうのです。

            「よっぽど怖い思いをしたんだね」男の子のお父さんが言いました。
            「そのうち、外にも出られるようになるわよ。時間をかけて、ゆっくり待ちましょう」
            と、お母さんも言いました。
            男の子は、小鳥が早く、空を飛べるようになるといいなと思いましたが、
            同時に、いつまでも家にいて欲しいなとも思っていました。
            朝起きて、小鳥の様子を見るのが、とても楽しみになっていたのです。

            でも、小鳥は野生の鳥です。
            傷が治って飛べるようになったら、もとの世界に返すのが
            一番いいだろうと、男の子も思っていました。
            「おうい、明日は外に出られるといいな」
            眠りにつく前、毎日男の子はそう話しかけるのでした。

            (つづく)

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              おやすみ(2018)

              時間って
              降り積もるものかもしれないな
              と思う

              どんなに深く空いた穴でも
              静かに、静かに
              そっと、少しずつ
              まるで雪のように降り積もって
              埋めていくものかもしれない

              それは
              明確な何か、や
              喜びやうれしかったこと、じゃなくても
              苦しみやつらい気持ちだったとしても
              いつか、静かに
              やわらかいものに変わって
              少しずつ、少しずつ
              埋めていくように思う

              おやすみ
              静かに降り積もる
              時間とともに
              眠れ





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                選択

                何が正しかったのだろう
                と思うことがある
                過去のたくさんの選択
                たぶん、
                そのときどきの強い思いで
                選び取ってきたのだと思うけれど

                今が良ければいいじゃないか
                という思いもたしかにある
                でも、もし、今が悪かったら?
                過去のどこかの時点で
                選択を誤ったのだろうか?
                と思うと、頭がぐるぐる回る気がする

                以前、音楽のカテゴリで紹介した
                夏木マリさんの『Player』という歌には
                「答えなどない そこにはない 机の上には」
                という一節がある。そして、こんな風に歌っている。
                「I'm player 答え合わせは 最後の最後で」


                もしもこの道を選ばなかったら
                会えなかった人
                できなかった体験
                知らなかったこと
                そういうものが山ほどあると思うと、
                人生は不思議だ

                考えたところで
                過去の選択は変えることができないし
                たぶん、過去から学べること・・・
                もう少し忍耐強くあろうとか、
                一人で決めないで誰かに相談しようとか、
                そういう教訓みたいなものを
                拾うことしかできないのだろうな

                そして、佐野元春さんが『境界線』という歌で歌うように
                「どんなオチがついても 選んだ道に花を飾って」
                生きていけたらいいのだろうなあ、と思ったりする

                あと、関係ないけど、今週から星野源くんの『アイデア』
                配信開始されましたね。これもいい歌だよね!
                明るいだけじゃないところがね^^





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                  箱舟

                  きらきらと輝く
                  思い出のかけらを詰めこんだ
                  僕らの箱舟
                  楽しさと喜びが
                  いっぱい詰まってる

                  悲しみやつらい思い出は
                  そっと海に沈めて
                  まだ見ぬ島々や
                  大陸を目ざして
                  この海原を進んでゆこう

                  経験は力になる
                  思い出はきっと、愛に変わる
                  僕らは力と愛を抱きしめて
                  この大海原を渡ってゆこう





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                    「ハリーとくーちゃんのおはなし」の登場人物紹介

                    🔵ハリー・・・・・毛がふわふわのハリネズミ。お家にいるのが好きだけれど、
                             最近は外の世界に心惹かれている。

                    🔵くーちゃん・・・ハリーの親友のくま。赤いチェックのベストがお気に入り。
                             おっとりとして優しい性格。

                    🔵リリカさん・・・ハリーとくーちゃんと一緒に暮らしている女の子。
                             想像するのが大好き。お料理が上手。

                    🔵コロン・・・・・森に住んでいる不思議な生きもの。
                             小さくて白くて丸く、ふわふわの毛で覆われていて、
                             仲間と一緒に暮らしている。

                    🔵フレディ・・・・旅ネズミの一族のひとり。大きな耳と目をもっていて、
                             いい香りの草花を求めて旅をしている。

                    🔵ポー・・・・・・雨の日にふらっと現れる、白い仔馬。
                             ほとんどしゃべらないけれど、会えるとラッキーなことが起こるらしい。





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