思い出の箱舟

きらきらと輝く
思い出のかけらを詰めこんだ
僕らの箱舟
楽しさと喜びが
いっぱい詰まってる

悲しみやつらい思い出は
そっと海に沈めて
まだ見ぬ島々や
大陸を目ざして
この海原を進んでゆこう

経験は力になる
思い出はきっと、愛に変わる
僕らは力と愛を抱きしめて
この大海原を渡ってゆこう



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    「ハリーとくーちゃんのおはなし」の登場人物紹介

    🔵ハリー・・・・・毛がふわふわのハリネズミ。お家にいるのが好きだけれど、
             最近は外の世界に心惹かれている。

    🔵くーちゃん・・・ハリーの親友のくま。赤いチェックのベストがお気に入り。
             おっとりとして優しい性格。

    🔵リリカさん・・・ハリーとくーちゃんと一緒に暮らしている女の子。
             想像するのが大好き。お料理が上手。

    🔵コロン・・・・・森に住んでいる不思議な生きもの。
             小さくて白くて丸く、ふわふわの毛で覆われていて、
             仲間と一緒に暮らしている。

    🔵フレディ・・・・旅ネズミの一族のひとり。大きな耳と目をもっていて、
             いい香りの草花を求めて旅をしている。

    🔵ポー・・・・・・雨の日にふらっと現れる、白い仔馬。
             ほとんどしゃべらないけれど、会えるとラッキーなことが起こるらしい。





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      雨の日の仔馬(3)

      「おうい、こんにちは・・・」ドアを開けると、小さな声がしました。
      声は足元から聞こえてくるようだったので、リリカさんがよく見ると、
      それは、めいめい、黄色いレインコートをかぶった、小さなコロンたちでした。

      「あっ、コロンちゃんだったの!どうしたの、こんな雨の日に・・・?」
      「雨だから、リリカさんたち、どうしてるかなあと思って、遊びに来ちゃった」
      小さなコロンたちは、雨に打たれながら、にこにこして言いました。
      「そうだったの。さあ、入って入って。ちょうど、アップルパイが焼けたところなの」
      リリカさんがそう言うと、コロンたちは、「ほんと!? いいときに来たなあ」と大喜び。

      リリカさんはコロンを招き入れて、ハリーとくーちゃんに、
      洗面所からタオルを持ってきてくれるように頼みました。
      そして、小さなレインコートを一着ずつ、スリッパかけにかけながら、
      コロンの体をていねいに拭いてやりました。

      「やあ、とってもすっきりしたよ。どうもありがとう。あれっ・・・?」
      コロンは、部屋の中にいる白い仔馬に気がついて、声を上げました。
      「あれ、ポーじゃない? ポーだよね?」と、仔馬に向かって話しかけました。
      仔馬も気がついて、きょとんとした顔でコロンを見ています。
      ハリーとくーちゃんとリリカさんは、「えっ、この子のこと、知ってるの?」と、
      驚いた顔でコロンたちを見つめました。

               *         *         *

      「ふうん、そういうわけだったんだ・・・」、アップルパイを頬張りながら、コロンは頷きました。
      「そうなの、大きな樹の下で雨宿りをしていてね・・・寒そうだったから」と、リリカさん。
      「家に入ったら、すぐ寝ちゃったんだよ。気持ちよかったんだね」と、ハリーとくーちゃん。
      仔馬は満足そうに、アップルパイを食べ続けています。

      「この子は、ポーっていう名前なの?」と、リリカさんが聞くと、
      「うん、そうだよ。といっても、僕たちが勝手につけたんだけどね。
       ポーは、ほとんどしゃべらないし。でも、このへんじゃ、ちょっと有名なんだ。
       ポーに会えるとラッキーなことがあるって、言われているんだよ」と、コロンたち。
      「僕らはね、雨の日に森を散歩しているときに、初めてポーに会ったんだ。
       そしたらその夜、雨が上がって、満天の星空に流れ星をたくさん見たんだよ。きれいだったなあ」
      と、コロンはうっとりと思い出すように言いました。

      「だからね、きっと、リリカさんたちにも、いいことがあるよ。楽しみだね」
      そう言われて、ハリーもくーちゃんも、リリカさんも、わくわくしました。
      「たくさんの流れ星かあ・・・。楽しみだね」「そうだね」「見てみたいね!」と、
      3人は、顔を見合わせてにこにこしました。
      コロンは、「僕らはすでに、おいしいアップルパイが食べられて、とってもラッキー」と、ご満悦。
      仔馬は、そんなみんなの思いを知ってか知らずか、食べ終わって満足そうにしています。

               *         *         *

      夕方になって、雨足は徐々に遠ざかって行きました。
      曇り空の隙間から、ところどころ、陽も差し込んでいます。
      「あああ、おいしかった。リリカさん、どうもありがとう」と、コロンたち。
      「そろそろお家に帰ろうかな。レインコートは、もう乾いたよね」と、帰る準備を始めると、
      仔馬も、「一緒に帰る」とでもいうように、とことこと玄関の方に歩いて行きました。

      「ポー、帰っちゃうの?」と、ハリーが聞くと、仔馬はうん、と頷きました。
      そして、ハリーとくーちゃんに、そっと、頬ずりをして、リリカさんの手を、ペロリと舐めました。
      まるで、「ありがとう」と言っているようでした。

      「そうだ、自己紹介しておくね。私はリリカっていうの。またいつでも遊びに来てね」
      と、リリカさん。ハリーも、「僕は、ハリネズミのハリーだよ。ポー、友達になってね」と言い、
      くーちゃんも、「私は、くまのくーっていうの。みんなはくーちゃんって呼ぶよ」と言いました。
      ポーは、「わかった」というように頷いて、みんなをきらきらとした目で見つめました。

      ハリーとくーちゃんとリリカさんは、外まで出て、コロンとポーを見送りました。
      「なんだか楽しい一日だったねえ・・・」と言いながら。
      しばらく、雨上がりの気持ちの良い風に吹かれながら、
      「そろそろお家に入ろうか」とリリカさんが言うと、
      ハリーが「あっ、あれ見て!」と大きな声で言いました。

      東の空に、きれいなアーチ型の虹がかかっていました。
      「うわあ、大きい、きれい・・・」3人とも、言葉もなく、見つめています。
      虹は残光を受けてきらきらと輝いて、まるで今日一日を祝福しているかのようでした。
      「ポーが見せてくれたのかも・・・」と、くーちゃんが言うと、
      うんうん、とハリーとリリカさんも頷きました。
      虹が消えるまでの短い時間、3人はまるで夢のように、七色の光を見つめていました。

      (おしまい)

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        雨の日の仔馬(2)

        仔馬は、いつのまにか眠ってしまったようでした。
        暖炉には小さな火が焚かれ、パチパチと気持ちの良い音を立てています。
        仔馬の寝そべっている床には、暖かな毛布が敷かれ、
        背中にはやわらかいタオルケットがかけられていました。

        仔馬が、あたりを見回しながら目をパチパチしていると、
        キッチンで何か支度をしていたリリカさんが気がついて、
        「ああ、目が覚めた?」と、にっこり笑って言いました。
        ハリーとくーちゃんも、リリカさんのそばで手伝っていましたが、
        仔馬が目を覚ましたのを見ると、そっとそばに寄っていきました。

        ハリーは、「お家に入って、寝そべってすぐ、眠っちゃったんだよ。よく眠れた?」と言い、
        くーちゃんも、「とっても気持ちよさそうにしていたから、起こさなかったの」と言いました。
        白い仔馬は、目をぱちくりさせながら、ハリーとくーちゃんを交互に見ていましたが、
        やがて満足そうに、大きなあくびをしました。

        「お腹がすいているんじゃないかなと思って、お菓子を作ってたの。
         何が好きかわからなかったんだけど、ちょうどりんごがあったから、
         アップルパイを焼いてるの。もうすぐできあがるよ」
        と、リリカさんが言い終わらないうちに、オーブンがチーンと鳴りました。

        リリカさんは厚手の手袋をして、オーブンからアップルパイを取り出しました。
        あたりにふわっと、りんごのいい匂いとパイの香ばしい香りが漂います。
        「わあ、おいしそう!」ハリーとくーちゃんは、もう、うっとりしています。
        仔馬にも匂いが伝わったのか、顔を上げて、くんくんと匂いをかいでいます。
        「じゃあ、みんなで食べましょう!」と、リリカさんはうれしそうに言いました。

                 *         *         *

        テーブルにお皿が並べられ、切り分けたアップルパイが載せられると、
        みんなうれしそうにテーブルを囲んで座りました。仔馬は立ったままでしたが、
        テーブルの高さは、食べるのにちょうどいいようでした。
        リリカさんは、ハリーとくーちゃんと自分には紅茶を、
        仔馬にはお皿に温かいミルクを入れてテーブルに並べました。

        「いただきまーす!」ハリーとくーちゃんは、かぷっとアップルパイにかぶりつき、
        そのおいしさに、「はあ〜」と、ため息をつきました。
        仔馬も、パクッと一口食べ、口の中でもぐもぐと噛んでいましたが、
        おいしかったようで、目をきらきらとさせました。
        リリカさんは、そんなみんなの様子を見ながら、うれしそうに、自分も食べ始めました。
        「うん、おいしい!」思わずそう言うと、ハリーもくーちゃんも頬張りながら
        「おいしいよ、リリカさん!」と言い、仔馬も、ほくほくと食べ続けました。

        すると、トントントン・・・と、玄関のドアを叩く、小さな音がしました。
        みんな食べるのに夢中でしたが、ハリーがその音に気がついて、
        「リリカさん、誰か来たみたい。トントントンって玄関で音がするよ」と言うと、
        「えっ、ほんと?」と、リリカさんは窓から玄関のほうを見てみました。
        すると、小さな黄色いものがいくつか、玄関の前で雨に濡れていました。
        「お客さんかな?」と言いながら、リリカさんは、「はあい」と玄関のドアを静かに開けました。

        (つづく)

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          雨の日の仔馬(1)

          梅雨時のことです。
          ある日、リリカさんは、窓の外の雨の様子をぼんやりと眺めていました。
          しとしとしと・・・やわらかい音を立てて、雨が降り続いています。

          リリカさんは、お家で雨を見るのが好きでした。
          いつもは光に揺れている樹々の緑を見るのも好きなのですが、
          小さな雨粒に次々と弾ける葉っぱを見るのも楽しいものです。

          そうやって、飽きることなく外の様子を眺めていると、
          家の前にある、少し離れた大きな樹の下で、雨宿りをしている何かを見つけました。
          白っぽくて、小さいとも大きいともいえない何か・・・。
          ぼんやりと雨に煙っているので、それ以上はよく見えません。
          何かよくわからないけれど、あんなところで雨宿りをしていたら寒いだろうと、
          リリカさんは、傘をさして、家の外に出てみました。

                  *        *        *

          樹の下に近づいていくと、それは、中くらいの白い仔馬だとわかりました。
          じっと目を閉じて、雨に濡れないように樹に身を寄せています。
          トントントン・・・リリカさんは、そっと樹の幹を叩いてみました。
          すると、パチッ、と仔馬は片目だけ目を開けました。
          リリカさんの姿を認めると、ゆっくりともう片方の目を開きました。
          黒く澄んだ、くりくりとした目で、じっとリリカさんの姿を眺めています。

          「こんにちは。寒くない?」リリカさんは、思いきって声をかけてみました。
          白い仔馬は、黙って、じっとリリカさんを見つめています。
          「私の家、すぐ近くなの。ほら、あそこに見えているでしょう」
          と言って、リリカさんは、明かりの灯る小さな家を指さしました。
          「よかったら、お家で、暖まっていかない?」
          仔馬は、リリカさんの顔と、明かりの灯るお家とを、ゆっくりと何度も眺めていましたが、
          しばらくして、ついに、「わかった」とでもいうように、
          ブルブルっと体を震わせて、動き出す仕草をしました。
          リリカさんはほっとして、「こっちよ」と言いながら、傘を仔馬にさしかけてやりました。

                  *        *        *

          ハリーとくーちゃんは、家の窓から、リリカさんが樹の下で
          何かに話しかけているのを、ずっと見ていました。
          「リリカさん、誰に話しかけているんだろう?」
          ハリーは、くーちゃんの顔を見ながらたずねました。
          「なんだろう、白い、何か・・・」
          くーちゃんは、窓の外を見ながら答えかけましたが、
          「あっ、こっちに来るみたい。ハリー、タオルを用意しようよ」
          と、急いでハリーの手を引っぱりました。

          ハリーとくーちゃんが洗面所へ行って、なるべく柔らかそうな
          大きなタオルを探していると、「ただいまあ!」というリリカさんの声がしました。
          ふたりは、「あっ、おかえりぃ!ちょっと待ってて!」と言いながら、
          大きなふわふわしたタオルを見つけて、玄関へと走りました。

          リリカさんはにこにこしながら傘をたたんで、
          「お客さんよ。雨宿りをしていたから、お家に誘ってみたの」と、
          白い仔馬をハリーとくーちゃんに紹介しました。
          仔馬は、伏し目がちに、そっとリリカさんの隣に佇んでいます。

          ハリーとくーちゃんは、「こんにちは。はじめまして」と小さな声で言いながら
          大きなふわふわしたタオルを、リリカさんに差し出しました。
          「これで、体を拭いてあげて」と言って。
          「ああ、ありがとう」と、リリカさんは受け取りながら、
          「ちょっと、体を拭こうね。いい?」と、仔馬に話しかけました。
          暖かい家の中に入って、仔馬はもう、眠りそうになっています。
          リリカさんは、そっと、仔馬の体を拭いてやりました。
          ハリーとくーちゃんは、リリカさんのそばに佇んで、その様子を見つめていました。

          (つづく)

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            そしていつか

            君はすぐ
            そうやって自分を小さく
            見積もるけど
            本当は全然
            そんな必要はないと
            思うんだ

            有名だろうが
            無名だろうが
            君が誰であろうと
            一生懸命生きていることに
            変わりはないよ

            君の代わりは
            どこにもいない
            宇宙に君は
            たった一人

            一人ひとりの顔つきが
            違うように
            与えられたことも
            学んでいることも
            きっと違うんだよ

            自分の道を信じよう
            そしていつか
            前を向いて歩いてきて
            よかったと
            心の底から
            思える日が来るといいね





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              音楽のちから

              もうすぐ、GWですね。
              最近、というか今日、ちょっと元気がなかったのですが
              小沢健二の「流動体について」のPVを見ていたら、
              なんとなくすっきりしました。

              「・・・神の手の中にあるのなら そのときどきにできることは
               宇宙の中で良いことを決意するくらい」というフレーズを聴いて、
              ああ、と思いました。本当にそうだな、今を生きよう、と。

              私は何年か前、友人と衝突したことがあって、
              以来その友人とは疎遠になってしまったのだけど、
              「あのとき、こうしていたら」とか、「あのとき、こうしなかったのなら」と
              何度も夜中に考えたりすることがありました。でも。

              きっと、なるようになっている。
              遅かれ早かれ、衝突は起こったのかもしれない。
              良い思い出もあったので、悲しい気持ちもあるけれど、
              これで良かったのかもしれない。今はそんなふうに思います。

              人間関係は、本当に難しい。
              良かれと思って行ったことが、その通りには受け取られなかったり。
              誤解されたり、他の人からの介入があったり。
              その一つ一つを修正できればいいと思ったりもしたけれど、
              人と人との関係は、自分の力だけではどうしようもないところがあって。

              今できることは、本当に、今、いいと思うことをするくらい。
              終わったことは、水に浮かべて流すように
              手を放して行くほうがいいんだな、そんなふうに思いました。

                       *         *         *

              ところで、小沢健二の新曲、「アルペジオ(きっと魔法のトンネルの先)」は
              いい曲ですね。最初、歌詞を聴いたときはびっくりしたけれど、
              こんなふうに弱さを出せるのはいいなと思いました。

              小沢健二も小山田圭吾も、フリッパーズ・ギターの頃から大好きで、
              去年は、小沢健二が19年ぶりのシングルを、
              コーネリアス(小山田圭吾)が11年ぶりのアルバムを出したので、嬉しい年でした。
              (コーネリアスの楽曲はこちら「あなたがいるなら」)
              また、ニール&イライザ(堀江博久と松田岳二のユニット)も、
              去年12月に新しいアルバム「Timeless Melodies」を発表したので、
              みんな、時間を経て動き出したなあ、という感慨もありつつ楽しく聴いています。

              音楽はいいよね。力になるから。
              最近は、あまりライブに行けないけれど、
              体力をつけて、また行きたいなあと思います。



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                春風

                そこは
                あたたかいですか
                そこは
                満ち足りた場所ですか

                私のいる場所は
                少しさむいです
                ときどき、心の中を
                スーッと冷たい風が
                吹いてゆきます

                そんなときには
                涙を流します
                涙を流しながら眠って
                ほんの少し強くなります
                私のいる場所は
                そんなところです

                それでも、季節がめぐるように
                春が来るのを待っています
                あたたかい南風が吹くのを

                人生にも四季はあるのかな
                そんなことを思いながら





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                  未来への言葉

                  起こってしまったことは
                  変えられないけれど
                  私たちには
                  未来を変える力がある

                  自分を生きよう
                  自分の好きな未来を生きよう
                  それは自分の手で
                  創り出すことができるから

                  悲しかったことも
                  傷ついたことも
                  無駄にはならないよ

                  太陽がさんさんと
                  世界を照らすように
                  私たちの中にある
                  明るい光で
                  私たちの未来を照らそう

                  人生はここで
                  終わりじゃない
                  傷つきながらも
                  人は立ち上がって
                  新しい未来を
                  歩きはじめる

                  あきらめないでね
                  あなたの未来を
                  あなたの中にある
                  まだ見ぬ力を信じよう





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                    旅するかえる

                    最近、スマホのゲームにはまっておりまして。
                    私は根っからのアナログ人間なので、スマホのゲームなんて
                    一番縁遠い・・・と思っていましたが、相方に紹介されて
                    「良さそうだよ」と送ってもらったら、これが面白い。
                    なにしろスローテンポなので、マイペースで遊べます。

                    ゲームの名前は「旅かえる」
                    私のHNがカエルなので、かえるちゃんには
                    なんとなく愛着を抱いているのですが、
                    このゲームでは、そのかえるちゃんが旅をします。

                    お店で、かえるの旅の持ち物となる
                    おべんとうやおまもり、どうぐなどを買ってあげて、
                    かばんに準備しておくと、勝手に出かけます。
                    そして、旅先から、ときどき送られてくる写真を見ながら
                    ひたすら帰りを待つ、という仕組みです。

                    お店で買い物をする際にお金となるのが、三つ葉のクローバー。
                    にわさきに生えるので、刈り取って貯めて、買い物をします。
                    基本的に無料アプリですが、クローバーを早く集めたい人は
                    課金システムで購入できます。もちろん、私は無料で遊んでいますが。

                    イラストもかわいくて、のんびりしたゲームなので、ほっこりしますよ〜^^





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