コロン、海水浴へ

海水浴の季節には、まだちょっと早いですね・・・

と思いながらも、水にプカプカ浮かんでいる

コロンたちの姿が思い浮かんだので、

ちょっと書いてみようかと思います。

 

      *      *      *

 

「暑い日が続くねえ」と、森の梢のコロンのお家で、

ひとりのコロンが言いました。

「まだ初夏なのに、もう夏みたい!」

「こう暑くちゃ、やっていられないよ」

冷たいジュースを飲みながら、他のみんなも答えます。

窓をいっぱいに開けて風を通しているけれど、とても暑い日です。

 

「そうだ!海へ行こうよ」コロンが立ち上がって言いました。

「海?浜辺でお弁当を食べるには、暑すぎるよ」

「違うよ。海で泳ぐんだ!」

「泳ぐ???」

コロンたちは、目を丸くしました。

コロンは、泳いだことがないのです。

 

先だって、リリカさんのお家に遊びに行ったとき、

リリカさんとハリーとくーちゃんが、海で泳いだ話を聞いたのです。

とっても楽しそうだけれど、泳ぐってどんな感じだろう・・・?

コロンたちは、そんな思いを持って聞いていました。

そのときから、コロンはずっと、泳いでみたかったのです。

 

「ところで、泳ぐには、何を持っていけばいいんだろう?」

「とりあえず、タオルじゃない?あと、冷たい飲み物は必要だよ」

「リリカさんたちは、浮き輪っていうのを持って行ったけど、

 僕たちは持っていないね。大丈夫かな?」

「そんなに深いところまで行かなければ、大丈夫だよ」

初めての海水浴に、みんなドキドキ。

冷たい麦茶を小さな魔法瓶に入れて、いざ、出発です。

 

      *      *      *

 

森の梢のお家を出発して、30分あまり。

森の木々がまばらになって、視界いっぱいに海がひらけます。

「わあ・・・」

久しぶりに海を見たコロンたち。海はいつ見てもいいものです。

「きれいだねえ。春の海もいいけど、

 初夏の海は、もっとキラキラしているね」

さっそく、ハマヒルガオの草原に飲み物やタオルを置いて、

コロンたちは恐る恐る、みんなで海の方へと近づいて行きました。

 

ザザーン・・・と、打ち寄せては返す波。

砂浜は海水に洗われて、しっとりと冷たくなっています。

コロンたちは一列になって、波打ち際に並びました。

「どこまで行こう?」

「あまり遠くまで行っちゃダメだよ」

「ちょっと海に浸かるくらいがいいよ」

「あっ!」

そんなことを話していたコロンたちに、

ザッパーンと波がふりかかります。

 

「濡れちゃったよ!」

「冷たーい!」

きゃっきゃっと、コロンたちは大はしゃぎ。

波打ち際から少しだけ海に入って、波にプカプカ浮かんでみます。

すると、後から後から押し寄せる波が、

コロンたちを、浜辺へ、海へと交互に押し流します。

 

「わあ〜、おもしろいねえ・・・」

「海に浮かぶって、こんな感じなんだ・・・」

コロンたちは一列に手をつないで、海と浜辺を行ったり来たり。

お日さまは暑いけれど、海の中は冷たくて気持ちがいいのです。

 

「今度はリリカさんたちと来たいねえ・・・お弁当を持ってさ」

「うん、ハリーやくーちゃんとも、泳いでみたい」

「僕たち、泳いでいるのかな?浮かんでいるだけだけど」

「いいのさ、これがコロンの海水浴なのさ」

たっぷり海を満喫して、ようやく、浜辺へと戻りました。

 

      *      *      *

 

「あー気持ちよかった。喉が乾いたねえ。麦茶を飲もう!」

小さな魔法瓶から、よく冷えた麦茶をカップに入れて、ごくごくごく。

順番に回して飲んでいきます。

「ああ、おいしい!泳いだ後の麦茶は最高だね!」

みんな、海に入った後のほどよい疲れで、まったりしています。

そのまま、ハマヒルガオの草原でウトウトウト・・・。

ハッと目を覚ましたときには、またもやお日さまは傾き始め・・・。

 

「あーん、また日焼けしちゃったよ。

 僕たち、海に来ると安心して寝ちゃうんだ。

 また、タコ焼きみたいにこんがりしちゃったよ」

「また、やっちゃったねえ」

「でもいいさ、また夏毛に生え変わるもの」

「今度は、薄手のタオルケットを持って、それをかぶって寝よう」

 

またまた、タコ焼きのように、日焼けしてしまったコロンたち。

それでも、海で泳いだほどよい疲れで、なんだか心がいっぱいになって、

初夏の海を満足そうに見つめていました。

 

 

 

 

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    あなたを育てるものは

    苦しんだら

    苦しんだ分だけ

    答えは出ると思う

     

    夜中にのたうち回っても

    涙が止まらなくても

    いっそ消えてしまいたいと

    思ったとしても

     

    苦しんだら

    苦しんだ分だけ

    答えは出ると思う

    僕がそうだったから

     

    痛みはゼロには

    ならないけれど

    だんだんに和らいで

    ほかの何かに

    変わっていく

    気がするんだ

     

    だから

    あきらめないで

    いま、胸に刺さっている

    悩みも苦しみも

    きっとあなたを育ててくれる

    そう思うんだ

     

     

     

     

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      五月の風

      五月の風が吹くと
      僕は顔をあげて
      ああ、まためぐってきたんだね
      懐かしい友達に出会ったように
      あいさつをする

      やわらかな風
      育ち始めた若い緑
      渡りの鳥たちのさえずり
      日ごとに明るさを増す光

      めぐりくる季節のなかで
      本当に一瞬訪れる
      いちばん好きな景色
      なんてきれいなんだろう
      あちこちに輝く生命の力

      地球から
      宇宙から
      湧き立つように

      めぐる命の輝きを
      僕はつかのま
      うっとりと
      眺めている






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        放射状の時間

        時間について、最近、

        ちょっと不思議なことを感じている

         

        時間っていうのは

        左から右に流れるように

        一方通行で進んでいくものだと

        思っていたけれど

         

        もちろん、今も

        そう思っているけれど

         

        でも、あるとき、

        「あれ? でも、時間の中心って

        『今』だよね」と、感じることがあって

         

              *      *      *

         

        つまり、例えるなら、

        自転車の車輪を思い浮かべてみると、

        わかりやすいのだけど

         

        車輪の中心部分のハブが「今」で、

        そこから放射状に広がっている

        スポークの部分が「過去」や「未来」に

        繋がっているような、そんなイメージ

         

        「今」を変えることで、繋がっている

        「過去」や「未来」も変わっていく、

        そんな感じがしたんだよね・・・。

         

              *      *      *

         

        不思議なことを考えたけれど、

        これは私のオリジナルじゃなくて

        誰かの受け売り。

        ずっと腑に落ちなかったけど、

        最近ストンと、心に入ってきて

         

        私はある時期、過去の扉を

        叩き続けていたところがあって、

        過去をやり直せないことを

        何度も嘆いていたのだけど

         

        時間の中心が「今」であるならば、

        今できることをすることで、

        過去の意味合いも

        変わってくるのではないか・・・

        そんな気がした

        もちろん、未来にも

        影響を与えるだろうしね

         

        時間についての考え方・・・

        ちょっと違った見方をすることで

        心がふっと軽くなるような気がするね

         

         

         

         

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          心に寄り添う香り(※修正あり)

          おはようございます。

          今日は私の住んでいる地域ではよく晴れて、

          初夏らしい明るい陽射しが降り注いでいます。

          皆さんの地域は、いかがですか?

           

          毎日暮らしていると、多かれ少なかれ

          憂鬱になったり、心配事が起こったりしてくるものですよね。

           

          そんなときは、外に出てお日さまの光を浴びたり、

          植物の世話をして癒されたり、いろんな

          ストレス解消法があると思いますが・・・。

          私にとっては、アロマセラピーが大きな助けになっています。

           

                     *           *           *

           

          今朝、ちょっと憂鬱になることがあって、

          自分の部屋に入って、何気なくアロマのディフューザーを

          つけたら・・・ふわっと、良い香りが漂ってきました。

           

          昨日の夜、ラベンダーとグレープフルーツのアロマオイルを

          ブレンドしておいたのですが、その香りが

          ふっと心に寄り添ってくれる感じでした。

           

          以前、アロマセラピーについて勉強していた頃、

          香りは、大脳辺縁系という、脳の中でも本能的な活動を司る部分に

          ダイレクトに働きかける効果がある、ということを知りました。

           

          大脳辺縁系は、知的・理性的な機能を司る

          大脳新皮質よりも先に香りをキャッチするので、疲れているとき、

          誰かの慰めの言葉すら頭に入って来ないときでも、

          ふっと心に入ってくることができるそうです。

           

                     *           *           *

           

          だから、私は疲れ切ってしまったときなどは、

          お気に入りの静かな音楽と、アロマのディフューザーの

          両方をつけて、極楽気分で寝ます。これは癒されますよ〜^^

           

          アロマオイルもいろいろな種類があるので、

          できるなら全種類試したい!と思うものの、

          さすがにそこまでは予算が・・・ということもあって、

          ひと瓶空になるたびに、「今度は何にしようかな」と

          次のボトルを考えるのが楽しみになっています。

           

          初夏らしい今の時期は、気持ちのさっぱりする

          グレープフルーツなどが、個人的にはお勧めですね。

          ラベンダーやローズマリーとの相性も良いので、

          ブレンドしても良さそうです。

           

          気持ちがなんとなく落ち込んでしまうとき・・・

          寄り添ってくれる香りがあると、心強いですね。

           

           

           

           

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            幸せのかたち(2019)

            先日、仲良しの美容師さんと話していて、

            「幸せのかたちって、人それぞれだよね」

            ということをしみじみと感じました。

             

            世間一般で犢せ瓩噺世錣譴襯皀妊襯院璽后ΑΑ

            夫婦と子供二人の四人家族、なんていうのも、

            結構深く自分の中に根を下ろしていたりして。

            そうじゃない自分を、ときに責めたりもしてしまいます。

             

            いろんな形があっていいのにね。

            結婚していてもいい。していなくてもいい。

            子供がいてもいい。いなくてもいい。

            仕事だって、できるならすればいいし、

            できない状況なら、無理にする必要はない。

            出世なんて、してもしなくてもいい。

             

                  *      *      *

             

            私が社会人になってから3年間通った文化学院では、

            校是のようなものがありました。それはたしか、

             

            『小さくても、良いものを。

             偉くならなくてもいいから、生まれた甲斐のある

             良い人になりますように。』

             

            というもので、私はこの言葉がとても好きでした。

            今でも好きで、人生を支える柱のように

            なっているところがあります。

             

            このブログも、とても小さいですが、

            人の心に灯を灯すものを、ひとつでも書けたら・・・

            という思いで、ずっと書き続けているのですが。

            (単に、書くのが好きというのもあるのですけどね)

             

            人の数だけ、幸せのかたちはある。

            今は、そう思います。

            虹の七色のように、幸せにもいろんな色があって。

            そんなふうに、さまざまな色合いがきらめくような

            社会になるといいなぁ、なんて思っています。

             

             

             

             

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              夜の中を

              夜の中を疾走する

              夜の中の小さなバス

              見上げた空には

              形のいい半月

               

              夜の中で考える

              まだ形にならない何か

              夜の中の小さなバスは

              昼間よりも

              時間が引き伸ばされている

              感じがする

               

              月が出ていてよかった

              見慣れたものがあると

              安心する

              夜があまりにも大きくて

               

              さざ波のように

              打ち寄せては返す

              夜の中を

              ひた走る

               

               

               

               

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                グレーゾーンかぁ・・・

                よくわからないことっていうのは、あるなあ・・・

                と、つい最近思った。

                 

                私は、物事が白か黒か、わりとはっきりさせたい

                性格のようで、いつも、自分の知らない何かに出会うと、

                「これは、〇か×か?」と判断したくなっている

                自分がいることに気がついた(今さらながら・・・^^;)

                 

                でも、自分は自分でしかなく、他の人にはなれないわけで。

                そうなると、新しい何かに出会ったとき、

                「これはなんだろう?」と、

                過去の自分の経験から照らし合わせて考えるか、

                当事者の立場に立って物事を想像してみるか・・・

                そのどちらかしか、考えようがないように思った。

                (もちろん、いろんな人に聞いてみる、という方法もあるけれど)

                 

                決めつけちゃうと、楽だよね。

                「あれは、〇〇だろう」とか、

                「あの人は、××なんだろう」とか。

                態度保留のまま、考え続ける、想像し続けるって難しい。

                 

                 

                でも最近、ふとしたきっかけで、

                ああそうか、グレーゾーンっていうのも

                ありなんだな、と思うようになった。

                どうしてそう思うようになったのか、忘れちゃったけど、

                その方が平和的な気がするんだよね、なんとなく。

                 

                曖昧な領域。まだ知らない、理解していない何か。

                なぜその人が、そういう行動をとるのかという理由。

                そういうわからないことが、世の中には、まだまだいっぱい

                あるんだろうな、とあらためて思ったわけで。

                 

                でも、この、グレーゾーンという言葉は

                便利だな、と思った。

                「じゃあ、この件はグレーゾーンね。

                 まだ未解決ということで」

                というふうに、自分の中で整理しておけるから。

                 

                そしていつか、

                「はっ・・・あれは、こういうことだったのか!」

                と、わかる日がくるかもしれないと、思えるしね。

                 

                ここ最近、「あれっていったい何だったんだ?」とか、

                「これっていったいなんだろう?」と思うことが

                いろいろあったので、このような記事を書いてみたのだけど。

                 

                いろんな、まだ今の自分にはわからないことを、

                決めつけないで、頭をやわらかくして

                生きていけるといいな、と思う。

                 

                 

                 

                 

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                  おやすみ(2019)

                  ねぇ

                  ずいぶん遠くまで来たねえ

                  この星の一生に比べれば

                  僕たちの生きている時間なんて

                  ほんの一瞬のきらめきに

                  過ぎないのだろうけど

                   

                  その

                  一瞬のきらめきの中に

                  喜びも悲しみも

                  ぎゅぎゅぎゅうっと

                  詰まっているんだろうね

                   

                  たくさんの人に出会って

                  たくさんの経験をして

                  痛い思いもして

                  泣きたいほどうれしいこともあって

                  そうして僕らの時間は

                  過ぎていくのだろうね

                   

                  ねぇ

                  命はどこへ行くのだろうね

                  おそらく、空へ

                  あるいは、大地にとどまって

                  大切な誰かを

                  優しく見守っているのかもしれない

                   

                  そんなたくさんの

                  とうとい命を乗せて

                  この星は回っているんだね

                   

                  ねぇ

                  僕は少し眠くなったよ

                  おやすみ

                  安らかに訪れる

                  眠りの波に乗って

                  また新しい朝に会おうね

                   

                   

                   

                   

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                    ラーメン屋を開くのは大変だ

                    いきなり何の話か、というとですね。

                    先日、ラーメン屋を開くために奮闘している、

                    という夢を見たのです。

                     

                    なぜか、ラーメン屋のメンバーが、昔一緒に仕事をしていた

                    スタッフさんで、その人の出していたチェック項目に、

                    何も目を通していない・・・1ヶ月も時間があったのに・・・

                    という、非常に心臓に悪い状況に陥っていて。

                     

                    ああ、私は1ヶ月間何をやっていたんだ、と思って

                    「ももも、申し訳ございませんでしたっ!」と

                    土下座して謝っているという^^;

                     

                    さすがに会社員時代、土下座までして謝ったことはありませんが、

                    「申し訳ございません・・・」というセリフは、

                    よく使ったなあとしみじみ思い出し。

                    ああ、夢でよかった・・・と、これまたしみじみ思ったわけです。

                     

                     

                    ここまでなら、よくある話なんですが、一回起きてこの回想をした後、

                    再び眠ったら、このラーメン屋開店の続きの夢を見まして。

                    今度は、スープの味見。寸胴鍋からスープをすくって、小皿に取り、味を確認。

                    すると・・・美味しい。鶏ガラっぽいダシが聞いた、まろやかな塩味のスープ。

                    「ああ、美味しい〜♪」と、夢の中で嬉しくなりました。

                     

                    みなさんは、夢で味を感じたことって、ありますか?

                    私は、ほとんどなくて・・・なので、今回、夢の中で

                    リアルに味を感じられたことが、すごく印象に残りました。

                     

                    果たして、この夢の続きを見ることがあるのだろうか?

                    と思いつつ、ちょっと面白い夢だなあ、と思って書いてみました。

                    ラーメン屋に名前をつけるとしたら、何かなあ・・・カエル軒かな?

                    流行らなさそう・・・ガンバレ、カエル軒^^;

                     

                     

                    この写真は、味噌蔵で食べた3種の味噌の焼きおにぎりセット。

                    ラーメン屋に焼きおにぎりがあったら、ちょっと嬉しいかも^^

                     

                     

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